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カーフィルムの最高峰!QUANTUM(クアンタム)&TITANIUM(チタニウム)

圧倒的な透明度・超耐久力・驚愕の熱遮断率!
東北地区NO.1の施工実績!(弊社調べ)県内外より多数のお客様にご来店頂いております。

注意)ソーラーガード・フィルムは国産価格の3割り増しになります。
クアンタムの施工例のレポートはこちら
チタニウムの施工例のレポートはこちら





QUANTUM(クアンタム)&TITANIUM(チタニウム)の4つの特徴


(1)ドレスアップ

国産フィルムの色調に満足していますか?
クアンタムだけに許されるブラックパールの輝き・チタニウムだけに許されるリムジンブラックの輝きが愛車の存在感を最大限に引き出します。輸入車にも最適です。

クアンタム14
クアンタム19
クアンタム28
チタニウム6
チタニウム10
チタニウム16


(2)透明度

濃い色のカーフィルムほど視界率が悪いと思っていませんか?
ソーラーガードカーフィルムラインナップで最大の特徴とは、外の景色を楽しむ為の「透明度」を極限まで高めている事が挙げられます。ソーラーガードカーフィルムラインナップに使用される特殊接着層は、主流となる国産フィルムの接着層に比べ「約5分の1の薄さ」となり、接着層が原因とされる「透明度の低下・接着層の劣化」を抑える働きを持ち合わせます。室内から見た外の景色は圧倒的な透明度を誇ります。 純正プライバシーガラス(着色ガラス)に施工する場合も、国産フィルムとは比較にならない透明度を誇ります。
カーフィルム透明度(視認性)のレポートはこちら



(3)熱遮蔽

濃い色のカーフィルムほど暑さを防げると思っていませんか?
ほとんどの国産フィルムは25ミクロン着色フィルムが主体であり、暑さの原因である赤外線をほんの少ししかカットできません。ソーラーガードカーフィルムラインナップは38ミクロン金属薄膜フィルムを採用し、断熱性能及び、熱反射性能は他の追随を許しません。クアンタム14はヒートカット性能63%、クアンタム19はヒートカット性能58%。クアンタム28はヒートカット性能52%。チタニウム6はヒートカット性能57%、チタニウム16はヒートカット性能55%。夏はジリジリするあの暑さから開放され、冬は暖かさを外に逃がしません。冷房も暖房もお好みの設定温度にすばやく到達します。つまり、クアンタムとチタニウムは、フィルムの形をした高性能断熱材なのです。施工後は快適な車内環境、燃費改善、走行性能アップをご提供します。純正プライバシーガラス(着色ガラス)の場合も、暑さの原因である赤外線をほんの少ししかカットできませので、ソーラーガードカーフィルム施工をお奨めいたします。
カーフィルム熱遮断率のレポートはこちら



(4)耐久力

ソーラーガードカーフィルムラインナップに用いられる金属薄膜コーティング工程の全てが、スパッタリング技術を採用しています。 従来の蒸着技術(金属を融解し、フィルム面に金属膜を形成する技術)では、限られた金属のみの採用であり、対抗性に問題点がありました。しかし、スパッタリング技術を用いる事により、強靭な金属である「チタン・ステンレス・銀・金」等をフィルム表面に打ち付ける事が可能となっています。 又、蒸気にて金属薄膜を形成する蒸着技術とは異なり、スパッタリング技術は、「プラズマの力」にて金属薄膜を形成し、均一な金属配列をPETフィルムに打ち込む事が可能です。金属配列が均一ではない蒸着フィルムに比べ、スパッタリング フィルムは「更なるフィルム耐久力」をお客様に御提供する事が可能となっています。


あなたが選ぶのは、クアンタム?それとも、チタニウム?


クアンタムの特徴

金属の種類は、数種類の混合で主にクロムの”ハーフミラータイプ”で、いぶし銀の輝きの中に四季折々の景観が溶け込むアートフィルムです。また、車内から見ると透明感のあるスモークタイプですので、貫賓のあるフィルムに仕上がっています。
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チタニウムの特徴

金属の種類は、チタンで”スモークタイプ”です。特徴は金属がスパッタされているのに反射がなく、完全な目隠しを要求する用途に最適です。また車内からの透明感は、ガラスに溶け込みフィルムを貼っている事すら感じさせません。
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